東京2020大会のシティドレッシング・大規模展示物について

東京都は、開催都市の役割として、世界中から訪れる観戦客等を、東京2020大会のシティドレッシングや大規模展示物等により歓迎し、大会の祝祭の雰囲気を盛り上げることが求められています。
このたび、「東京2020大会のシティドレッシング・大規模展示物基本計画」を策定しましたので、お知らせします。
◆「東京2020大会のシティドレッシング・大規模展示物基本計画」(平成31年3月報道発表資料)

トピック

「東京2020大会のシティドレッシング・大規模展示物基本計画」における大会マスコット像について

大会マスコット像については、平成31年3月に公表した「東京2020大会のシティドレッシング・大規模展示物基本計画」において、都のパブリックビューイングを核とする盛り上げ会場である多摩拠点会場が決定した後、追加設置することとしておりました。
このたび、「東京2020ライブサイト等基本計画」の公表(4月11日)に伴い、「首都大学東京南大沢キャンパス周辺」及び「調布駅前広場周辺」が同会場に決定し、大会マスコット像の設置個所が決まりましたのでお知らせいたします。
「東京2020大会のシティドレッシング・大規模展示物基本計画」(平成31年4月11日更新).pdf