東京2020大会におけるボランティア

東京2020大会におけるボランティアとは

東京2020大会においては、フィールド キャスト(大会ボランティア)とシティ キャスト(都市ボランティア)合わせて11万人以上の活躍を想定しています。
「シティ キャスト」は、空港・主要駅・観光地等での国内外の旅行者に対する観光・交通案内や、競技会場の最寄駅周辺における観客への案内等を行うボランティアで、東京都が運営します。
「フィールド キャスト」は、競技会場や選手村などの大会関係施設で、観客サービス、競技運営のサポート、メディアのサポートなど、大会運営を支えるボランティアで、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会が運営します。
東京2020大会のボランティア募集は、平成30年12月21日(金)をもって終了致しました。たくさんのご応募ありがとうございました。
シティ キャストについて詳細は、東京ボランティアナビをご覧ください。フィールド キャストについての詳細は、(公財)東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会公式サイトをご覧ください。

東京ボランティアナビ -東京2020大会に向けたボランティアウェブサイト-

東京2020大会のボランティアをはじめ、ボランティアの魅力、外国の方々をおもてなしするボランティアの取組、東京都ボランティア活動推進協議会の活動などを紹介しています。