環境アセスメント

東京都では、オリンピック・パラリンピック競技大会の開催に伴う会場施設の整備、運営等による影響について、自主的な環境アセスメント「東京2020オリンピック・パラリンピック環境アセスメント」を実施しています。





 立候補段階において初期段階環境アセスメントを行い、現在は実施段階環境アセスメントを実施中です。  実施にあたっての考え方や手順等は、東京都環境局による「東京2020オリンピック・パラリンピック環境アセスメント指針(平成28年6月)」に基づきます。

東京2020オリンピック・パラリンピック環境アセスメント指針

最新の情報

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令和2年1月14日 有明体操競技場外4箇所について、フォローアップ報告書(大会開催前)を作成し、東京都環境局長に提出。

・フォローアップ報告書(大会開催前)(有明体操競技場、IBC/MPC、有明アーバンスポーツパーク)(大会開催前その2)有明アリーナ、(大会開催前その1)有明テニスの森

令和2年1月20日 東京体育館外18施設の仮設施設について、環境影響評価の項目に係る結果を「事業計画概要報告書」にまとめ、東京2020オリンピック・パラリンピック環境アセスメン評価委員会で報告

・事業計画概要報告書一覧

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図書一覧

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手続の経過

 環境アセスメントの手続の経過を時系列で表示しています。   手続の経過はこちら